トイプードルのドッグフードならこれ!!

肌が弱い愛犬のために

我が家ではフレンチブルドックのクリームの女の子を飼っています。現在10ヵ月です。

 

1番最初の餌は愛犬を購入したペットショップで勧められたものをそのまま使用していました。

 

3ヶ月まではドライフードにお湯をかけてふやかしたものを与え、その後はドライフードのまま与えていました。

 

またペットショップで船の上に子犬用のミルク、ジェル状のブドウ糖とプロテインをかけるように指導されたのでそのようにしていました。

 


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愛犬も美味しそうに食べていたのですが、半年後はから病院で少し太りすぎていると言われるようになりました。

 

フレンチブルドックは太りすぎると足腰に負担がかかる犬種だと言われています。

 

特に愛犬はレントゲンを撮る検診で「背骨が他のところよりも少し小さい箇所がある」と言われていたので気をつける必要がありました。

 

その時病院で教えてもらったのが「子犬用の餌は成犬の餌に比べてカロリーが高い」と言うことです。

 

通常子犬は成長のため政権よりもカロリーの高い餌を食べる必要があるそうですが、愛犬のようにぽっちゃり気味の子は 1歳以下でも成犬用の餌に変更した方が良いことがあるそうです。

 

また、ドライフードの上にトッピングをしていた子犬用のミルクやブドウ糖、プロテインなどもカロリーが高くしてしまうので最近はもう必要ないとの事でした。

 

そこで新しいご飯を成犬用のものから探すことにしました。

 


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はじめ、今までのようなドライフルーツのではなく、ソフトタイプのものに変更しました。おいしかったようで愛犬も喜んで食べたのですが、糞が柔らかくまたとても臭くなってしまいました。

 

しばらく様子を見ていたのですが変化がなかったので、これは愛犬には合っていなかったのだと思います。

 

また、フレンチブルドックのクリームは肌が弱い子が多いのですが、愛犬も例外でなくお腹などに赤いブツブツができることがありました。

 

そこで、医師に相談して皮膚や色が弱い子向けの餌であるドライフラワーの「セレクトスキンケア」に変更しました。これが愛犬にあったようで、糞の臭いや柔らかさも改善され、皮膚の状態も良くなりました。

 

現在はこのセレクトスキンケアをベースに、記念日やご褒美など上げたい時には、カロリーを計算しながら、その上にトッピングをしたりしています。

 

また、愛犬も大きくなるにつれ、消化器が強くなったのか時々外出先なので変わったものを食べても柔らかい糞などをすることがほぼ無くなりました。

 


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